【バイクを買い替え!!】原付買い替えの流れや手続き、必要書類と買い替えタイミングを解説

「バイクの買い替えはいつ頃がお得!?」
「どんな手続きが必要!?』

愛車を買い替えご検討中の方へ。 「バイク買い替えにベストなタイミングは?」「手続きや必要な書類は?」愛車をお得に買い換えるなら最低限の準備は必要です。本記事ではバイク買い替えに関する疑問を一挙に解消した上で1番お得な買い替え方法もお教えします!
買い替えるなら少しでも早く!
結論からいうと、次に乗り換えるバイクが見つかった時点で、少しでも早く買い替えのアクションを起こす方が結果的にお得なケースが大半です。今の愛車の価値が落ちる前に早めに売り抜けるためにお試し査定で金額だけでも確認しておきましょう!

買い替えにおすすめなバイク買取店舗の活用方法

愛車買い替えで最大のポイントは「今の愛車を高く査定してもらうこと」。 そこで1番おすすめの方法が競合する大手買取店舗で査定の相見積りをとる方法です。具体的には以下の流れでバイク買取店舗を利用します。

愛車の排気量にあった買取店をピックアップする
2社、できれば3社で無料出張査定を申込む
競合他社の査定額を査定員に伝え最後まで結論を出さない

相見積りをとる最大のメリットは、無駄な交渉時間がカットされ効率よく最高額が引き出せること。 お得に買い替えたいけれど愛車の査定交渉に自信のない人手間なくサクッと高額査定を狙いたい人には特におすすめです。

【最新版】今月の高額買取店
高額査定への近道は「排気量に合わせた店舗選び」。おすすめ買取店舗をランキング形式で紹介中!

バイク買い替えで悩みがちな疑問をまとめて解消


排気量やバイクの使用目的によっても変わるものの、愛車の買い替えを決意する主な理由といえば

  1. 故障が頻発・致命的なエンジントラブルなどで修理不能
  2. どうしても欲しいバイクが見つかった!!

たいていは以上の2つ。

新車で購入したバイクでも走行距離が10万キロが近づいてくれば消耗部品だけじゃなく、エンジンから足回り、外装関連パーツなどもくたびれてきますよね。

また何気なく足を運んだ中古バイク販売店で『おおっっっ!! これは…!!』という自分の探し求めていたバイクを見つけてしまい、想定外のタイミングで買い替えを想像されたことは誰でも一度はあるはずです。

 

いずれにせよ、我慢して今の愛車を乗り続けることが常に正解というわけでもなく、思い切って買い換えることで

  • 今後も増え続ける故障や消耗部品の交換の不安から解放される
  • 査定がつかない状態になる前に買取ってもらえる

など数々のメリットもあります。

世間一般ではバイクを頻繁に買い換える人間を『飽き性』だとか『無駄遣い』など批判しますが、じつは買い替えにより節約できるパターンも多いということも知っておきましょう。

 

とはいえ無計画な買い替えや思いつきで行動すれば、買い替えにより無駄な出費は増えるだけ……そこで最低限、以下のポイントに注意して買い替えにのぞんでみましょう!!

バイク買い替えにおすすめの時期・シーズンってあるの??

『せっかくなら愛車をもっとも高くしてもらえるタイミングで買い替えたい!!』

こう考える方も多く、ネットのバイク情報サイトにも『愛車は春~夏のシーズンが高く売れる!!』的な意見もあります。

そのため欲しいバイクが見つかったにもかかわらず、『うーーん、春まで買い替えを見送った方がいいのだろうか…』と悩まされる人も多いようです。

 

しかしながら!!

  1. そもそも春~夏の方が高額査定という根拠などない
  2. 買い替えを遅らせることで愛車の状態が悪化した価値が下がる

これらの理由から、バイク買い替えに適した時期・シーズンなど無いと管理人は考えます。

 

たしかに中古バイク相場そのものが変動するため、時期やシーズンにより若干の差は生まれますが、そもそも中古バイクの査定額は業者オークション相場をベースに算出されます。

バイクの業者オークション相場は、じつは一般のユーザーさんが考えるほど季節変動など存在しません。

よって『バイクの売れ行き好調な春~夏=高額査定』というのは都市伝説で、管理人的には根拠が無いと判断します。

故障やエンジントラブルが原因で買い換えるなら早めに!!

また買い替えのタイミングを待っている間に車両の状態は確実に悪化します。

とくに過走行車やエンジン機関の状態が微妙なバイクの場合、1日でも早く買い替えしてしまった方が査定0円のリスクは下がるでしょう。

むしろバイク売却オーナーさんの動きの無い時期の方が査定額が上がりやすいという説もあるぞ!!

 

買い替え予定のバイクの保険(自賠責)って切れたままでいいの!?

じつは売却予定のバイクの自賠責保険については過去に書きました。

【自賠責保険が切れたバイクを売る】自賠責の無いバイクの売却方法と査定額への影響
このページでは、自賠責保険の切れたバイクを売却するときの注意点、自賠責保険切れのバイクの売却方法を比較し、おすすめの売却先を提案しています

一部を抜粋すると

売却先によっては『自賠責保険の証明書』が必要と記載されていますが、これは必須というワケでもなく『自賠責保険が切れていないバイクだったら、書類が必要ですよ』という程度のもの。

基本的な車両情報の確認や各種の手続きは登録書類・車検証ですべて完了できます。

なので自賠責保険が切れているバイクでも問題なし。また自賠責保険の証明書が紛失されてても問題ありません。

 

ただし!!

自賠責保険が切れた状態ではご存知のとおり公道走行可能。よって買い替え時に店舗に自走で乗りつけることができません。よって自宅まで無料で出張査定してくれるような買取店舗メインに売却先を選ぶのが正解でしょう。

▶▶今月の高額買取店舗ランキングをみる

バイクを買い替える時に必要な書類を教えて!!

ディーラーや中古バイク販売店にて新しいバイク購入という場合、新しい車両の手続きのついでに今の愛車の売却手続きも行ってもらえます。直接バイク店のスタッフから用意すべき書類を確認するのがいいでしょう。

また購入と売却先がちがう方、かつバイク買取専門店に売却される場合

通常は以上の①~④のみ用意すれば、他の面倒な手続きは買取店舗のスタッフが代行してくれるのでご安心ください。

 

で、ちょっと面倒なのがヤフオク・メルカリによる個人売買や、今の車両を知人・友人に売却する場合です。委任状を用意して新オーナーさんにお願いすることも可能ですが、トラブルをい避けるためにもできれば売却側で行っておきましょう。

以下、自分で廃車手続きを行う際の必要書類となります。

原付・原付二種 廃車の手続きと必要書類

125cc 以下の原付バイクの場合、印鑑とナンバープレートさらに標識交付書納付証明書が必要になってきます。

上記の書類をナンバーを発行した区や市町村の役所に持ち込み、まずは窓口で廃車申告書をもらいます。

その書類に必要事項を記載した上で、用意した書類とナンバープレート一緒に提出すれば廃車手続きは完了です。

必要書類

  • 取り外したナンバープレート
  • 標識交付証明書
  • 印鑑(認印)
  • 廃車申告書(市区町村の役所の窓口で入手)

軽二輪 廃車の手続きと必要書類

126~250cc のいわゆる軽二輪の場合、上記の原付の場合と同様の書類ですが、大きく届出先が変わってきます。

軽二輪の場合は 地元の陸運支局へ届出を出す必要があります。

その陸運支局の窓口で 軽自動車届出済証返納通知書と軽自動車届出済証返納証明書と交付請求書、そして軽自動車税申告書を購入し必要事項をしっかりと記入してください。

その後ナンバープレートを返納し、記入した書類を提出します。 そこで初めての軽自動車届出済証返納済確認書箱してもらえます。

そして手続きは最終段階です。陸運支局が発行してくれた書類を全て提出すると軽自動車届出済証返納証明書発行してもらえます。この時点で軽二輪の廃車手続きは完了となります。

必要書類

  • 取り外したナンバープレート
  • 印鑑
  • 軽自動車届出済証
  • 軽自動車届出済証返納届(陸運局の用紙販売所で入手)
  • 軽自動車届出済証返納証明書交付請求書(陸運局の用紙販売所で入手)

自動二輪 廃車の手続きと必要書類

251cc 以上の自動二輪の場合、手続きは基本的に軽二輪と同じ陸運支局の窓口で行います。

陸運支局の窓口で、軽自動車税申告書手数料納付書、マークシート3号様式を購入し、必要事項を記入します。

その後、ナンバープレートナンバー交付所に返納し、記入した書類を陸運支局の事務局に提出します。

その後、自動車検査証返納証明書発行してもらったらナンバー交付署に提出してください。

この手続きを忘れてしまうと車両は廃車されても税金が毎年請求されます。とくにご注意ください。

必要書類

  • 抹消登録申請書(陸運局で入手)
  • 手数料納付書(350円分の手数料印紙が必要)
  • 取り外したナンバープレート
  • 車検証
  • 軽自動車税申告書
  • 委任状(代理人が行う場合)
  • 印鑑

買い替えの流れと賢くバイクを買い替える3つのポイントを解説

ここまで読み進めた結果…

『よし、俺はもう買い替えすることに決めた!! だったら少しでもお得に買い換えよう!!』

と買い替えを決意された方。そんなアナタにお得に買い替える3つのポイントをご紹介いたします。

  1. 愛車に合った売却先を選ぶ
  2. 買い替えが決まったら購入バイクの値引き交渉よりも今の愛車をメンテナンス
  3. どこで買い替えるにしても複数の売却先で金額を比較

以上の3つのポイントに注意することで、出費のかさみがちなバイク買い替えを少しでも安くおさえることができますよ!

①買い替えなら下取りが1番!!…というワケでもない

正直、単純にバイクを処分される方と違い、新しいバイク購入を前提とした買い替え時において『これが絶対にお得!!』といえる確実な売却先は存在しません。

というのも、購入するバイクが新車なのか中古なのか…またはディーラー経由なのかレッドバロン等の販売店なのか…によっても今の愛車を売却すべき相手は変わるため。

 

通常の買取いおいては高額査定とはいえないディーラーや販売店においても、車両購入をいともなう『下取り』の場合、普段よりは多少お得に査定してもらえることも多いです。

ただ下取りが絶対にお得なのか…というと、じつはそんなワケでもなく、実店舗をもたない買取専門店とよばれる店舗の方がいきなり高額査定というパターンもあります。

昨今では『下取り=査定が高い』と決めつけるのは早計かもしれません。過去にも下取りのメリット・デメリットを記事にしたのでご覧ください。

http://xn--obk6b7af0nob5k6193a.com/2015/09/19/post-43/

②購入するバイクの値引きは限界がある…だから査定額アップを狙うべき!!

またバイク買い替えをトータルで安くおさえたいなら、購入するバイクの値引きよりも、今乗っている車両の売却金額アップを狙うのも得策です。

ディーラーも中古販売店も店頭のバイクを値引きできる限界は決まっています。とくに新車の場合などメーカーとの関係もあり店舗で勝手に値引きできないこともあります。

そこで今乗っている車両を少しでも高額査定してもらうために、洗車やメンテナンス、少額な費用で行える消耗部品の交換など行ってみるのも効果的です。

購入するバイクをさらに数万円値引きしてもらえる確率は低いですが、売却するバイクをメンテナンスして査定額を数万円アップさせることは、そう難しいことでもありません。

車両の状態を改善し、売却先で査定を繰り返すことで気がついたら当初の下取り査定額よりも数万円アップすることはザラにありますよ。

③購入する店舗に下取りしてもらう予定でも念のため他で査定を受ける!!

バイク購入をともなう買い替えという場合、どうしても購入先の店舗で下取りしてもらうのが手続きも楽チンだしお得な気もします。

ですがそんな買い替え時こそ

他の売却先の査定額をチェックして冷静に査定額を比較すべき!!

管理人はこう考えます。

ディーラーでもレッドバロンでも地元の店舗でも、少しでも安く買取って1円でも高く売却したいのが本音…なので査定額(下取り金額)の比較対象がない状態は都合のよい状況なのです。

むしろ最終的に購入店舗で下取りを考えている人こそ、シビアに算出する買取専門店のようなところで査定しておくべきなのです。

▶▶今月の高額買取店舗ランキングをみる

買い替えキャンペーンを使ってみるのも悪くないかも…

また『お得にバイクを買い換える』というのが目的だったら、購入先をディーラーや中古販売店と決めつけずに、今の車両の売却先から購入するという選択肢もアリ。

たとえば大手バイク買取店舗のバイク王などは

 

こういった『買い替え応援キャンペーン』を実施しています。そもそもバイク王は自社でダイレクトショップも全国各地に展開していることは有名ですよね。

このキャンペーンを利用した場合、

 

と購入費用サポートというカタチで3万円がお得になるとのこと。

自社で買取したバイクを業者オークションを経由せず店頭で売却できるから、無駄な経費をカットできてじっさいに中古バイク販売店よりお得な価格帯です。こんなキャンペーンを利用して買い換えるのも悪くない方法ですね。

今では販売部門も買取に負けないほど実力をつけてきたバイク王…査定のついでに欲しいバイクをチェック!

▼▼中型、大型なら必須!▼▼
バイク王公式サイト

【まとめ】

以上、今回はお得にバイクを買い替えたい方にむけ、買い替え時の疑問や悩みを解消しつつ、買い替えのポイントもご紹介してきました。

バイク買い替えの理由が『新しいバイクを購入』という人の多くは、どうしても購入する車両の値引き額や安く購入できる店舗選びに意識がむかいがちですが、じつは高く売り抜ける方が重要だったりします。

ぜひ当ページを参考に、もっともお得にバイク買い替えてみましょう!!

【2019年版】250cc~大型限定 査定額の高い店舗ランキング

それではお待ちかね。 250cc~大型バイクの中古相場や業者オークション相場、さらに当ブログに届いたオーナーさんのクチコミ情報をもとに、査定が高くなりやすいオススメ店舗をランキング形式でご紹介します!

1位:バイク王

買取に強い車種エリア総合評価
250cc以上全般(原付は微妙)日本全国
4.5
 原付は安いが250cc以上なら期待・大!
バイク買取シェア80%を超える買取実績のバイク王。編集部の経験上、マイナー車種・不人気車でも適正な査定額になりやすいため、高額が期待できない車両こそバイク王の得意ジャンル。 反面、利益率の低い原付やスクーターは安めに査定される傾向もあるので要注意です。
バイク王が提示した査定額は他店舗と交渉するときの交渉材料としても効果絶大だブー!

▶▶バイク王の特設ページ

2位:バイクワン

買取に強い車種エリア総合評価
250cc~400cc(旧社ふくむ)日本全国
4.5
思い切った査定額でバイク王に迫る!
先日、バイク王で愛車を査定してくれた査定員さん曰く、「競合他社の中でもっとも恐ろしい店舗...」といわしめたバイク買取業界のダークホースこそバイクワン。車両によっては交渉なしでバイク王+数万円という金額も普通にあります。
知名度なんか気にしちゃダメ!むしろ原付・原付二種~250ccなんかはバイクワンの方がずっと高かったブー!

▶▶バイクワン公式サイト

3位:バイクランド

買取に強い車種エリア総合評価
原付~大型日本全国
4
エリア次第では持込んで査定額アップも!?
業界シェア第2位のバイクランドは買取ジャンルも幅広く対応するのが強み。ベースの査定額はバイク王より低いことも多いが、各種キャンペーンが充実しているので、車種やタイミング次第では思わぬボーナス査定額になることもある。持ち込み査定だと査定額アップという独自のキャンペーンもあり!
じっくり公式サイトをチェックしてキャンペーンを使いこなすタイプには魅力的な店舗だブー!

▶▶バイクランド公式サイト

4位:バイクボーイ

買取に強い車種エリア総合評価
旧社、外車全般日本全国
3.5
公式ページで高額売却のコツをチェック!
他社にくらべ規模がやや小さいためか、車両によって査定額のバラつきが大きいのが特徴のバイクボーイ。運営元はナガツマという安心できる中古バイク店で、実店舗もあるのでご安心を。公式ページにあるとおり最近では旧車買取やハーレー買取に注力しているのもポイントです。バイク売却について詳しくまとめられた公式ページは必見!
出張スタッフによって差が出やすいバイクボーイは交渉に自信のある人にはオススメ!以下のページで詳細をみるんだブー!

▶▶バイクボーイの詳細

※店舗の規模や知名度、露出度に関係なく、ユーザーさんが実際に査定した査定額のデータをもとに選定しています(大前提として査定スタッフの対応の悪い店舗、マナーの悪かった店舗は省かせて頂いています)

【2019年版】原付・スクーター・原付二種に強い店舗ランキング

原付・原付二種オーナーの皆さま、大変お待たせしました。原付・原付二種の中古相場やオークション相場、さらに当ブログに届いたオーナーさんのクチコミ情報をもとに査定が高かった店舗をおすすめ順にご紹介いたします!

1位:バイクワン

買取に強い車種エリア総合評価
250cc~400cc(旧社ふくむ)日本全国
4.5
バイク王が恐れるダークホース!
バイク王の出張査定員さん曰く「競合他社の中でもっとも恐ろしい店舗...」と内緒で教えてくれたのがこちら、バイクワン。中型以上ではバイク王の独壇場だが、原付きや原付二種なら十分にバイクワンにも勝算あり!
知名度なんか気にしちゃダメ!原付・原付二種~250ccはバイクワンの査定額ヤバいんだブー!

▶▶バイクワン公式サイト

2位:バイクランド

買取に強い車種エリア総合評価
原付~大型日本全国
4
キャンペーンを上手く活用できるかがカギ
業界シェア第2位のバイクランド(旧ゲオバイク)の特徴は豊富なキャンペーン。車種やタイミング次第では思わぬボーナス査定額になることもあるため、バイクワンと並び原付きなら査定を受けておきたい1社。
じっくり公式サイトをチェックしてキャンペーンを使いこなすタイプには魅力的な店舗なんだブー!

▶▶バイクランド公式サイト

3位:バイクボーイ

買取に強い車種エリア総合評価
旧社、外車全般日本全国
3.5
買取強化車種だけはチェック!
他社にくらべ規模がやや小さいためか、車両によって査定額のバラつきが大きいのが特徴のバイクボーイ。運営元はナガツマという安心できる中古バイク店で、実店舗もあるのでご安心を。公式ページにあるとおり最近では旧車買取やハーレー買取に注力しているのもポイントです。
出張スタッフによって差が出やすいから当たりの査定員さんなら高額だブー

▶▶バイクボーイの詳細

3位:バイク王

買取に強い車種エリア総合評価
250cc以上全般(原付は微妙)日本全国
3.5
中型~大型は強いが原付きは...!
バイク買取シェア80%を超えるダントツの買取実績のバイク王。経験上、マイナー車種・不人気車でも適正な査定額になりやすいのがウリだが、最近では原付き・スクーター等はかなり厳しい査定額が多いのも事実。高額狙いより他社で査定がつかない時に最終手段としての利用価値はあり。
バイク王が提示した査定額は他店舗と交渉するときの交渉材料としても有効だブー!

▶▶バイク王の特設ページ


※店舗の規模や知名度、露出度に関係なく、ユーザーさんが実際に査定した査定額のデータをもとに選定しています(大前提として査定スタッフの対応の悪い店舗、マナーの悪かった店舗は省かせて頂いています)

売却の手続き・手順
バイクを売るなら高く!! 店舗選びと査定の罠
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